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セミナー

東京

「人事評価・報酬制度の基本」

・人事評価・等級制度の基本を事例を交えて分かりやすく解説します
・賃金・報酬制度の基本と本質を理解します

プログラム内容

1.人事制度の概要  

 ・人事制度を構成する要素

 ・人事担当者の陥りやすいワナ

 

2.等級制度の詳細 

 ・等級制度の種類

 ・等級制度の要件と目的

 ・等級定義と人材像

 ・グローバル企業で職務等級が採用される理由

 ・昇格・降格の理論と運用

 ・等級制度設計で失敗しやすいワナ

 

3.評価制度の仕組みと運用

 ・目標管理と能力・行動評価

 ・典型的な目標管理制度

 ・目標管理制度の本質的な理解

 ・典型的な能力・行動評価

 ・能力・行動評価基準の考え方

 ・評価プロセスで気を付けるポイント

 ・評価者の役割と意識付け

 

4.報酬制度を理解する4つの視点

 ・報酬制度の構成要素

 ・報酬を考える際の視点

 ・基本給という仕組み

 ・法定手当の考え方

 ・職務関連手当の考え方

 ・賃金カーブという考え方

 ・評価を給与に大きく連動させた事例

 ・評価を給与に連動させる際の注意点

 ・賞与制度の考え方

 ・残業代に対する理解

 ・総額人件費管理との関係

 

5.全体像の整理と理解

 ・人事戦略との関係性

 ・採用から退職までのフローで理解する

 ・整備すべき規程類

開催日時:2018年10月26日(金)10時〜13時

対象:人事部門担当者(初心者から受講可能です)

場所:三井住友銀行呉服橋ビル

主催:SMBCコンサルティング

講師:弊社代表 平康慶浩

<お申込み>
1.こちらのページよりお申し込みください。

<お問合せ>
セレクションアンドバリエーション株式会社(担当:太田)
電話:06-6441-2320
メールアドレス : info@sele-vari.co.jp

東京

「管理職のための人事評価制度と目標管理の進め方」

・評価制度が、事業の成長とどのように関係しているのかを本質的に理解し、日々の業務活動に活用できるようにします

・管理職が、評価制度をうまく活用することで、組織として成果を出すとともに、個人としても成長するための具体的な方法を学びます

プログラム内容

1.評価制度の全体像

 ・経営と人事評価との関係

 ・目標管理制度の本質的な理解

 ・能力・行動評価の本質的な理解

 ・不満の出ない評価制度の設計方法

 

2.目標の立て方

 ・基本テクニック1:目標はブレイクダウンする

 ・基本テクニック2:目標を共有する

 ・基本テクニック3:個人面談で不安を払しょく

 ・基本テクニック4:アクションプランはスケジュール

 

3.ケーススタディ

 ・管理職として目標を立てる

 

4.目標の達成方法

 ・基本テクニック5:期中進捗は毎月フォーマルに

 ・基本テクニック6:まず所属評価を確認

 ・基本テクニック7:絶対評価をマトリックスで整理

 ・基本テクニック8:所属内で相対評価する

 

5.評価を通じて自分と部下を伸ばす基本

 ・4つの行動で管理職として成長する

 ・目標とは優先度の高い業務のゴール

 ・管理職として活躍するために

開催日時:2018年10月26日(金)14時〜17時

対象:管理職、人事部門担当者(初心者から受講可能です)

場所:三井住友銀行呉服橋ビル

主催:SMBCコンサルティング

講師:弊社代表 平康慶浩

<お申込み>
1.こちらのページよりお申し込みください。

<お問合せ>
セレクションアンドバリエーション株式会社(担当:太田)
電話:06-6441-2320
メールアドレス : info@sele-vari.co.jp

東京

「人事評価・等級制度の見直しと昇格・降格の留意点」
〜 制度・運用ルール見直しのポイントを具体策を交えて実践的に解説〜

経営環境が目まぐるしく変化し、組織体制や人員構成、さらには、社員の働き方や働くことへの意識も変化する中で、人事評価・等級制度や昇格・降格ルールの見直しを検討する企業が増えております。

本セミナーでは、これらの本質的な目的である人・組織のパフォーマンスの改善や向上を図るべく、ケースワークも行いながらしくみや運用の具体的なポイントを実務視点で解説します。

プログラム内容

1.人事マネジメントの本質的運用

 1)成長と効率の両方を実現することが本質

 2)手段としての適材適所は等級制度で実現する

 3)報酬制度の目的は採用と引き留めにある

 4)採用から退職までのフローで全体像をとらえる

 

2.等級制度の本質

 1)等級制度は縦と横の目的で考える

 2)縦軸としての選抜・横軸としての多様性

 3)職務・役割・行動・能力の各基準の実際

 4)ダブルラダー運用が必要な場合

 5)設計例から見る等級制度のポイント

 

3.「求める人材」を徹底的に具体化する

 1)ビジネスとしてのKSFを人材像に翻訳する

 2)多様性を認めてはいけない軸の設定

 3)選抜基準としての人材像

 4)「求めていない人材」への処遇をどう考えるか

 

4.成長と効率を実現するための評価制度設計

 1)No-Ratingを踏まえた業績評価のあり方

 2)成長を生み出す行動評価の設計と運用方法

 3)納得性を高める多面評価の設計と運用

 4)アセスメントの実際

 

5.昇格・降格の仕組みと運用

 1)過去の実績か将来の期待か

 2)評価履歴データの蓄積と活用方法

 3)社内で合意形成するための評価委員会

 4)デメリットを生じさせない抜擢は可能か

 5)降格はどう運用すべきなのか

 【ケースワーク】

  職能等級から職務等級への移行設計

  ●制度の変更

  ●運用の変更

開催日時:2018年10月17日(水)10時〜17時

対象:人事・総務・経営企画部門等担当者

場所: 三井住友銀行呉服橋ビル

主催:SMBCコンサルティング

講師:弊社代表 平康慶浩

<お申込み>
こちらのページよりお申し込みください。

<お問合せ>
セレクションアンドバリエーション株式会社(担当:太田)
電話:06-6441-2320
メールアドレス : info@sele-vari.co.jp

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