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研修を活性化させるためのコンピテンシー【研修内容】

コンピテンシーとは?

・コンピテンシーと能力との比較
・成果が同じでもコンピテンシーは異なる

コンピテンシーを活用して教育の効果をさらに高める

・【演習】「OJT/Off-JTそれぞれのメリット・デメリット検討 」
・OJTがうまく機能しない理由
・Off-JTで伸びる人と伸びない人がいる理由
・教育と経験とは車輪の両輪
・OJTとOff-JTを融合して、行動=コンピテンシーを変える

教育対象の選定と効果の確認方法

・誰を教育すればいいのか
・コンピテンシーが育成方針を可視化する
・現状の棚卸しから育成に結び付ける
・問題社員は「問題行動」に特化して教育する
・階層と職種ごとに着目すべきポイント
・行動を変える先にある目的

自社のコンピテンシー体系を作る3つのポイント

・コンピテンシーを活用した教育のゴールイメージ
・社内の高業績者(ハイパフォーマー)を分析する
・短期的成果と長期的成果それぞれの関係性と違いを整理する
・人材モデルとしての明確化
・【演習@】「標準テンプレートに基づくコンピテンシー概要設計 」
・【演習A】「コンピテンシー指標毎の教育方法選定」

成長企業のコンピテンシー事例

・海外展開している製造業で使用されているコンピテンシー事例
・営業力を向上させた小売業で使用されているコンピテンシー事例
・技術力を高めた建設業で使用されているコンピテンシー事例

コンピテンシーを活用するために果さなければならない人事部門の役割

・人事部門の役割が変わっている
・コンピテンシーを活用するための管理職教育のポイント
・コンピテンシーを昇給・賞与に反映しているときに気を付けるべき点
・教育担当が持つべきスキル
・【演習】「自社でのコンピテンシー基準活用方法」

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